こんばんは、R+です。
先週Twitter上での告知のみでしたが、「FOREIGN AFFAIRS REPORT」の
レビューブロガーを募集させて頂きました所、会員の方のみで定員が
埋まってしまいました。みなさん、いつもありがとうございます!
今回のように冊数が少ないと一般公募までなかなか回りませんので、
ぜひブログの登録をお願いします。
さて、今日はタイトルにもあるように、いつものレビュー案件のお知らせとは
ちょっと違います。
皆さんは、「クーリエ・ジャポン レビューコンテスト」をご存知ですか?
内容は、R+からクーリエ・ジャポンを献本させて頂き、ブロガーさんが書いた
レビューを講談社編集部の方に読んで頂き、優良レビューを選んでもらう
というものです。
こちらは回を重ねて5回目が終わり、その結果発表をさせて頂いた所です。
特典として入賞者の方には、編集部より選評付のデジタルトロフィーの授与、
また参加者の方には編集部訪問のイベントを行っております。
今回の編集長賞は @hpstyling の高森さんと @onolina のオノリナさんの
お2人。受賞おめでとうございます!
受賞者様へのご連絡を、先週の金曜日の22時頃に差し上げていたのですが、
すぐに受賞コメントのブログを上げて頂いたのが、HPSTYLING BLOG運営の
高森さんでした。
ただやはり遠方にお住まいのため、イベントには参加できないと残念なお知らせ。
そしてブログを拝見させて頂いていると、最後にこんな一文が。
逆に私が住んでいる所は青森でも地吹雪体験ツアーがあるくらい雪と風が厳しい地方なので、機会がありましたらぜひにこちらへ(笑)とにもかくにもありがとうございました!
これまでにも東海地方、四国、九州からブロガーの皆さんが遠路はるばる
お集り下さり編集長や編集部の方の最新号に対する想いや、本誌が
できるまでの工程、取材の裏話など内容の濃ーいお話を聞きながら、
楽しい時間を皆さんと共有することができました。
お集り下さり編集長や編集部の方の最新号に対する想いや、本誌が
できるまでの工程、取材の裏話など内容の濃ーいお話を聞きながら、
楽しい時間を皆さんと共有することができました。
それ以降もTwitterなどで色々お話しさせて頂き、我々にとっても有意義な
イベントとなっています。
イベントとなっています。
「こんな一期一会のチャンス、距離のせいでふいにするのはもったいないねー」
「そうっすねー」
「青森って高速バスでいけるよね?」
「行けるけど、すごい寒そうですよねー」
「いくら位だろう?」
「おー、値段は結構安いけど、10時間も乗らないといけないんですねー」
「空席あるか調べてみようよ」
「うわ、9日夜東京出発で、10日夜青森発に若干の空きがあったりします!」
「よし高森さんにDMして、ダメ元で行っちゃっていいか聞いてみよう!」
<以上社内での会話>
という流れで若干ご迷惑かなと思いつつお尋ねした所、
なんと快くお引き受け下さりました。本当にありがとうございます!
なんと快くお引き受け下さりました。本当にありがとうございます!
ということでこちらから受賞者ブロガーさんの地元までお訪ねし、
直接献本させて頂くことになりました。
直接献本させて頂くことになりました。
その名も "R+(レビュープラス) In Your Toun in 青森" と題しまして、
最新号のクーリエを遠路はるばるお届けに伺います!
最新号のクーリエを遠路はるばるお届けに伺います!
また高森さんより青森在住のブロガーや本好きの方にお声をかけて頂き、
現在4~5名の方と10日に青森駅周辺でお会いする予定です。
こちらをご覧になった方で青森近郊の方、ぜひお会いしませんか?
なお、日中は完全に一人で野に放たれてしまうので、青森なら
こんな所に行ったらいいよ!とかここのご飯はおいしいよ!
なんていうオススメ情報を頂けたらとてもとても嬉しいです。
こんな所に行ったらいいよ!とかここのご飯はおいしいよ!
なんていうオススメ情報を頂けたらとてもとても嬉しいです。
しかし、この間わずか1時間程度・・・
改めてインターネットの持つパワーに、驚きと可能性を感じております。
あとは大雪とならず、バスがきちんと動くことを切に祈っております。特に復路。
くれぐれも「田舎に泊まろう!」的な状況は避けたいです・・・
当日はTwitterやUstreamなどで中継できたらいいなと思っています。
お時間ある方は、ぜひご覧くださいね。
P.S.
「おらが町へ!」というリクエストもお待ちしています!
「おらが町へ!」というリクエストもお待ちしています!
